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司法試験・予備試験対策(2026・2027年合格目標)
本講座のポイント
(1)手が回りにくい分野だからこそ、短時間で押さえる
法律基本科目の勉強に追われてしまい、実務基礎科目の学習が後手に回ってしまうという受験生の声をよく聞きます。
しかし、論文式試験では、法律実務基礎科目(民事)、法律実務基礎科目(刑事)ともに、法律基本科目と同じ配点ですので、疎かにはできません。
本講座では、講義時間は約32時間と短時間ですので、法律基本科目の勉強と両立させながら、効率的に実務基礎科目の知識を習得することができます。
(2)予備試験の出題傾向を踏まえ、網羅性を保ちつつ、メリハリをつけて講義します
本講座では、この講座だけで法律実務基礎科目の対策が完了し、どのような出題にも対応できるように、網羅的に各分野を取り扱います。
また、過去の予備試験の出題傾向を分析し、出題可能性や重要度に応じて、メリハリをつけた講義を行います。
法曹倫理では、毎年出題される職務基本規程を条文に沿って解説していきます。
本講座を通じて、実務基礎科目で出題が予想される分野を漏れなく、ツボを押さえて学習することができます。
テキストの特長
実務家講師作成オリジナルテキスト
本講座のテキストは、実務基礎科目で必要な知識の全てが詰まったオリジナルテキストです。
①民事実務基礎については、単元ごとに言い分形式の事例に基づき、攻撃防御形式で要件事実・論点を詳細に説明いたします。
②刑事実務基礎については、必要な条文を参照しつつ、具体例や設例を盛り込んだ理解しやすい構成になっています。
③法曹倫理については、職務基本規程を条文に沿って解説していく構成になっています。
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