納期目安:
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9mm(Nゲージ・HOナローなど)の新型「往復自動運転回路基板(6V)」(一時停止付き)と、それに合う「ダイオード付き両端レール(ToMix S70)×2」と「単3用電池ボックス」です(コアレスモーターは適応しておりません)
45mm程度までの車両を、自動で往復運転します(両端に付くレールの外側に線路を追加すれば大きい車両も可)
旧型基板との違いは、
○押しボタンがリセット→一時停止
○左右の往復時間の差が、ほぼゼロ
○初期調整の簡易化
○往復時間拡大で約30秒→約1分20秒
です
別途、車両と単3電池×4本と中央のレールとフィーダーを御用意ください。車両は無改造で即走行可能です。
走行速度、往復停車時間、共に調整できます。
*画像1枚目に写ってる物が全てです。
*画像2枚目は「接続例」で車両及び中央のレール、フィーダー、電池 は付属しません。
*画像4枚目の両端のダイオードが付いているレールの取り付け方向は必ず、フィーダーが付く中央のレール側に「赤印」の付いた方を繋げてください
◎組み立て接続方法
フィーダー(別途)と中央になるレール(別途)を付属のダイオード付き両端レールに挟んで取り付けてください(必ず各両端レール裏の赤印が中央レール側に接続します)
基板に線路からのフィーダーコード、電池ボックスからのコードを基板のターミナル(マイクロドライバーなどで開け締め出来ます)に繋げます。(赤+、黒-を間違えないようお願いいたします)
◎初期調整方法
車両を線路の中央に置き、画像3枚目のSPEED(③)とTIMER(④)を左に各いっぱいに回して置きます
電源スイッチ(①)を入れます(緑・赤のLED が交互に点滅していない場合はスタート停止ボタン(②)を1度押し、点滅させます)
SPEED(③)をゆっくり右に回すとLED の点滅と共に車両が交互に動きますので、使用するスピードを合わせます
TIMER④を徐々に右に回して、走行する降り返し幅を(左回しで減り、右回しで増えます)調整します。停止時間も設定されます。(走行時間 + 停止時間が片側の時間です(最大約1分20秒)
往復自動運転中②のポーズボタンを押すと一時停止し、もう1度押すと続きから再開されます
⚠お使いになる車両及びレールの通電コンディションを良好状態にて走行させてください
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
|---|---|
| ブランド | TOMIX |
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